チューニング

どうもたかしですー

さて、明日からフジヤマウンテンいよいよレコーディングが始まります!

僕は前回のアルバムには参加してなくて、今回からの参加になるのですが、どんな風に録音出来るのかほんとうに楽しみです

recと言えばチューニング、ドラムの場合チューニングでサウンドを作るのですが、最近こういう物を使ってみました

20130601-035644.jpg

これはドラムの皮の張力を数値にして表してくれる機器で、凄く正確だなと感じました

ドラムのチューニングは他の楽器と違って音の高さが決められている訳ではないので、好きな音になるよう自由にチューニングすれば良いのですが、この機器を使うと、自分の気にいってる音色の時の張り具合いをある程度数値化して記録する事が出来ます

もちろん数値通りチューニングすれば毎回同じ音になる訳では無いのですが、ある程度の所までは近付けるのであとは耳で調整すると、凄くスムーズに気に入った音色にする事が出来ると思います

特にバスドラムのチューニングは凄く難しいので、これを使うとかなりやり易く感じました

ドラムのチューニングが苦手な方や、よく分からないって方にはお勧めなので使ってみてはどうでしょうか♪

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中